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身近な自然の「ナゼ?」から広がる世界

こんにちは、自然画家/イラストレーターの小林絵里子です。
このブログでは、身近な自然の「ナゼ?」を発見していく自然観察の記録方法「ネイチャー・ジャーナル」について、またそのかき方についてまとめています(「ナゼ?」の答えを教える内容ではありません)。「ネイチャー・ジャーナルってナニ?」という方は、まずは記事一覧 よりどうぞ。

【日本ネイチャージャーナルクラブ】
2018年より、「日本ネイチャージャーナルクラブ」というコミュニティを立ち上げました。
(経緯はこのブログについて・自己紹介をご覧ください)
月に一度、神奈川県内の公園で、アメリカで作られたネイチャージャーナルのさまざまなかき方を体験する内容を中心にしたフィールドワークを行っています。今のところ”クラブ”とはいっても会員制ではありません。興味を持った方ならどなたでも参加できます。

・身近な自然の観察の仕方を知りたい
・さまざまな年代の人と自然を楽しみたい
・子どもと一緒に自然体験したい(親子連れ歓迎です!)
・フィールドノート、フィールドスケッチを描けるようになりたい
・考える力を伸ばしたい
・想像力を伸ばしたい
・人や環境の役に立ちたい

そんな方におすすめです。
(ピクニック気分のカジュアルスタイルで行っています☆)

学校の先生、自然観察会リーダーの方の参加も
お待ちしています。

フィールドワークに参加ご希望の方は、こちらのフォームよりお知らせください。
フォームが使えない場合は、

また最新情報は、フェイスブックグループでも随時アップしています。
こちらのブログに載せるまでにタイムラグのある情報もありますので、
こちらもたまにチェックしてみてくださいね。

# by eriko_journal | 2019-12-31 23:39 | ネイチャー・ジャーナルとは?

Clare Walker Lislie

私が「ネイチャー・ジャーナル」というものを知ったのは、アメリカのClare Walker Leslieという人が書いた「Keeping A Nature Journal」という1冊の本でした。(中国と韓国では翻訳本が出されているそうですが、日本では出ていません…)

「日本ネイチャージャーナルクラブ」などというBig Nameのクラブを作るにあたっては、「ザ・ネイチャー・ジャーナルクラブ(The Nature Journal Club」主宰のJohn Muir Lawsにお世話になったのですが、基をたどればこのつながりも、Clareの本と出合ったおかげです。

これまで彼女に何度メールを書こうと思ったかしれませんが、あまりにBig Nameすぎて躊躇していました。でも、やはり直接、いまやっていることの報告と、お礼はしておきたい。そう思って、先日思い切ってメールを送りました。

まもなく、ご本人から返信が届きました。

Clareは、あらゆる年齢層を対象に、アメリカ全土、時には海外でも、「自分と地域の自然と繋がる方法」としてネイチャー・ジャーナルを教えてきたこの分野のパイオニアです。

アーティストなので、”絵を上手に描く方法”も熟知しています。でも、”上手な”絵を描けるようになるためには、とても長い時間が必要です(一生かかります!)。だから彼女はまず、絵を上手に描くことではなく、”HOW TO SEE"(ものの見方)を教えているのです。

いま彼女は、新しい大統領に変わったことで、環境汚染の問題もより深刻になり、すべての年齢層において、身近な自然について関心を持たない人が増えていることを、憂いています。

そしてちょうど、私たちをとりまく様々な問題について、ここ4年間の彼女のジャーナルをまとめた本を書き終わったところだそうです。本はこの秋出版予定で、タイトルは「A YEAR IN NATURE: A MEMOIR OF SOLACE」(自然の1年:慰めの記)。すべて手描きの本とのこと。出版が楽しみです。

Clareの本には、”Haiku”(俳句)や”Shinrinyoku”(森林浴)などの日本語も登場し、日本の自然観に近い価値観を感じたのが、親近感を持つきっかけになったのでしたが、彼女がなぜ日本の文化とゆかりがあるのか、今回わかりました。

なんと彼女の妹さんのご主人が日本人で、かつて京都に住んでいたことがあり、Clareも昔、小さい子どもたちを連れて日本を訪れたことがある、ということだったのです。

メールの最後に、こんなメッセージをくれました。

"We ARE united in our love of nature, no matter where we are/no matter the socio/political/habitat differences.
I love your country and you have a very long history of protecting your nature, despite how crowded your population can be. "

”私たちは、自然を愛する者として、同じ目的を持つ仲間です。どこにいようと、政治的、社会的背景がどうであろうと、どこに住んでいようと。
私は日本という国が大好きです。人口が多い中でも、自然を守るという長い長い歴史を持っているからです。”

これからも、Clareとの交流は続いていくでしょう。
「あなたが今やっているやり方を続けていきなさい」といってくれたので、ちょっと安心しました。
また新しい発見があったら、共有しますね。

Clareのいうように、かつては自然を大切に扱ってきた私たち日本人ですが、アメリカと同じ状況になりつつあるのは、各地で環境教育を行う方たちの声からも、確信できます。でも、私たちがまずできることは、そういったことに対して「悲観的な言葉を吐くことをやめる」ことかもしれない、と最近は思っています。「思考は現実化する」からです。いいことも、悪いことも。

それについては、また別の機会に書きますね。




# by eriko_journal | 2019-03-20 13:15 | コラム | Comments(0)

フィールドワークレポート/3月のご案内

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先週のフィールドワーク。

朝は雲が多くて肌寒かったけれど、
お昼ごろには青空が出て
陽だまりはポカポカに。

今回は久しぶりに娘も参加でした。
始めて早々に

「お腹すいた」

とお弁当を広げる自由さ(笑)


都内からはるばる来てくださった参加者さん、

陽だまりで開花したオオイヌノフグリを観察したり
のんびり絵を描く時間を楽しんでいただけたようです。


現代の大人たちには

これまでとは少し違った意味で

『こうしていることが許される時間』

というのが、とても必要とされているなー
と感じます。

私も、そうなんですけどね。

もしかしたら、子どももそうかも。

今の子どもは

宿題に部活に習い事に、

とても忙しいらしいから。



私たちは、

つい

いっぱい詰め込むことや

自分のものじゃない価値観を

重要視してしまって

いつのまにか

さまざまな考えが

ごちゃごちゃと

頭の中を占領していたりします。



その中には

本当はいらないものも

たくさんあったりするのですが

人間は習慣的な考えぐせを

なかなか捨てることができないんですよね。。



だから、

自分の身をいつもと違う場に置いて

からっぽになるまで吐き出す^^




本当に大事なのは

インプットする以上に

アウトプットする

ということなんです。



手を動かして

アウトプットする

ことによって、

頭のなかのぐちゃぐちゃが

手の先から

水道の蛇口の

ろ過機を通って出てくるような感じで

ちょっときれいになって出てくるんです。

その分頭の中は、すっきりします。

頭だけじゃなくて、

身体も軽く感じられるようになるはずです。

そしてまた、新しい情報を入れることができる。

クリエイティブになれる。



循環しているので、

やめるとすぐ

もとに戻ります。

だから、続けることが大事なんです。



それを行うための方法は

世の中にたくさんある

と思います。



その中のどれかを、

選べばいいのですが



ネイチャー・ジャーナルも

そのうちにひとつに

あたると思います。



これは単なる自然観察記録ツールじゃないなぁと

最近あらためて思うんです。



■次回のフィールドワークは、

3月17日(日)

です。

そろそろ花粉症の方は

ツライ季節にさしかかってきたようですが

大丈夫な方は、

ぜひご参加お待ちしています☆

お申込・お問合せはこちらからどうぞ。


# by eriko_journal | 2019-02-23 17:37 | ネイチャー・ジャーナルとは? | Comments(0)

2月のフィールドワークのご案内

寒い日が続きますね。

1年でいちばん寒い季節、
わたしの自宅近所では、梅の花が咲き始めました。

梅の木って、お互い距離はそんなに離れていないのに
開花が早い木と遅い木とあるんですよね。

すでに満開に近い木もあれば
そのすぐそばに、まだ硬いツボミのままの木がある。

花を咲かせるタイミングはどうやって決めるのでしょう?

日照時間の微妙な差

なんでしょうか・・・?



さて、2月のフィールドワークのお知らせです。

===========================
日時:2019年2月17日(日)10:30~14:00

場所:神奈川県内公園(お申込の方にお知らせします)

持ちもの:スケッチブック、鉛筆orペン、彩色道具(水彩・色鉛筆など)、観察用具(双眼鏡、ルーペ、虫めがねなど)

お申込・お問合せ 
======================

テーマは検討中です。

近く年スケジュールをお知らせします。


今日は北風が冷たい~!

でも、冬が寒いとちょっと安心しますね。

今しか感じられない寒さ、楽しみましょう♪


# by eriko_journal | 2019-01-28 15:00 | ネイチャージャーナルクラブ | Comments(0)

あけましておめでとうございます/1月のフィールドワークのご案内

遅ればせながら、

あけましておめでとうございます。



11月のアートプロジェクトのあと、

遅れていた出版の仕事に追われ、師走に突入。

次のフィールドワークについて

Facebookではお知らせしていたのですが

こちらでご案内するのを

またしても忘れておりました!!



ちなみに12月は、多忙な時期とあり

お休みとしました。



次回のご案内です。

================
『イベント・マップをつくろう』

日時:1月19日(土)10:30~14:00

場所:神奈川県内公園(お申込、お問合せいただいた方にお知らせします)

持ちもの:スケッチブック、筆記具、彩色道具(水彩絵の具、色鉛筆など)、観察道具(双眼鏡、虫めがね、ルーペなど)、お弁当

参加お申込・詳細お問合せ:以下のフォームよりお申込ください。

https://ssl.form-mailer.jp/fms/09c20b49549027

※フォームが使えない場合は、「1月のフィールドワーク申込み」または「詳細希望」のタイトルでjapan.nature.journal.club@gmail.com よりご連絡ください。

※天候、現場状況等により、若干内容が変更になることもあります。
=======================


ひとつ所にじーっと座ってスケッチするには厳しい季節。

それなら、歩きながらジャーナリングしちゃいましょう!

季節の生き物や現象を探しながら歩きます。




歩きながら、どうやって描くの?



もちろん、描くときは立ち止まりますよ(笑)



寒くてじっとしてるのがツライときは、

クイックスケッチ(素早く描くスケッチ)を身につけるのに

最適です。




のんびり好きなだけ時間をかけて描くのも

もちろんいいのですが

クイックスケッチが出来るようになると

今まで記録をあきらめていたものも

残せるようになります。




カメラが役に立たない、

なんていうときにも役立ちます。




この季節にしか見られない生きものや

自然現象を見つけて記録していきますよ。



11月も寒い日でしたが

陽だまりでポカポカ、おしゃべりも楽しみながら

のんびりかきました。



年の始め、

今年から新しいことを始めよう、

という初めての方も歓迎です。

あたたかい飲み物とおやつでも持って、お気軽にご参加ください♪


本年も、よろしくお願いします^^

# by eriko_journal | 2019-01-09 13:51 | ネイチャージャーナルクラブ | Comments(0)

11月のフィールドワークのご案内

すっかり秋も深まり、肌寒い日が増えてきました。

先月のフィールドワークは曇り空の下、無事行いましたが
思いのほか寒くて、参加者さんはちょっと辛かった様子。
私も脚がつりかけました(汗

次回11月の回はさらに寒くなること必須。
ネイチャージャーナルは、何かの調査隊のように
そんなにストイックにやらなくてもいいので
当日の様子を見ながら、
外と室内、半々でやってみようと思います。

室内は園内休憩所を使用させてもらう予定ですが
予約をする場所ではないため
他のお客さまもいらっしゃる場合は
譲り合いながらということになると思います。

ということで、11月のご案内です。

================
「コレクション・フィールドガイドをつくろう」

日時:11月24日(土)10:30~14:00

場所:神奈川県内公園(お申込みの方にお知らせします)

持ちもの:スケッチブック、筆記具、彩色道具(水彩絵の具、色鉛筆など)
     観察道具(双眼鏡、虫めがね、ルーペなど)、お弁当

【当日の予定】

午前中:池にカモなどいれば、鳥の行動観察スケッチ・ジャーナリング

午後:室内でコレクションスケッチ。
   自分で決めたテーマに沿ったフィールドガイドを作ってみます。
   *拾った葉っぱや実などをスケッチ・ジャーナリング
   *彩色道具の使い方

※天候、現場状況等により、若干内容が変更になることもあります。

参加お申込・お問合せ:
こちらのフォームよりお申込ください。
フォームが使えない場合は、japan.nature.journal.club@gmail.com よりご連絡ください。
================

あたたかい服装と、あたたかい飲み物を持って、お出かけください。



このブログの中で、

「定期的に時間を決めてやりましょう」

なんて書いていますが

そういう本人はここ数ヶ月、ほとんど自分の時間が取れていません。。



一人で何かをしようと思うと

いま目の前の「やらなければならないこと」に心を奪われて

つい後回しになり

いつの間にか月日が経っていた・・・

(もしかして昔話の「うらしまたろう」って、そういうお話…?と、いま突然思った)

ということになってしまいがち。



今の世の中に生きる人はみんな忙しくて

子どもでさえも、自由な時間を持つことは難しい。



でも、

無理にでも

少しでも

「自分のための時間を作る」

ということは

人が健康に生きるにあたって

とても大事なことなのではないかと思います。

そしてそれは、

今の自分を

今までとは違う自分へと

少しずつ、変えてくれるんじゃないかと思います。



そんな時間を、つくりにきませんか?



# by eriko_journal | 2018-11-24 10:30 | ネイチャージャーナルクラブ | Comments(0)

「根釧を描く」ーアートでシマフクロウ応援プロジェクトーのご案内

これは直接クラブのイベント、というわけではないのですが
全く無関係でもないので、こちらでもご案内させていただきます。

===============
「根釧を描く」アートでシマフクロウ応援プロジェクト
~森・川・湿原・海のつながりをかんがえよう~

とき:2018年11月5日~12日

場所:北海道厚岸郡浜中町

主催:NPO法人シマフクロウ・エイド

共催・参加アーティスト:Szabolcs Kokay(ハンガリー)、Jose Antonio Sentianes Ortega(スペイン)、Teo Nam Siang(シンガポール)、渡辺靖夫、小林絵里子

協賛:大地みらい基金、NPO法人霧多布湿原ナショナルトラスト

後援:浜中町、浜中町教育委員会、NPO法人えんの森、NPO法人エトピリカ基金
===============

「シマフクロウが安心して住める森づくり」がテーマのプロジェクトです。
シマフクロウが住める豊かな森を作ることは、私たち人間の生活も豊かにすることにもつながります。
そういったつながりについて、子供から大人までみんなで考えよう、というのが
このプロジェクトの目的です。

期間中、地元小学校でのワークショップ、スケッチ教室、スケッチ展などのイベントも行います。

「日々更新スケッチ展」11月7日~12日 霧多布湿原センターにて
国内外5人の参加アーティストが毎日現場で描いたスケッチを、毎日展示していきます。
私はネイチャー・ジャーナルも展示する予定です。

「野外スケッチ教室」11月10,11日
参加アーティストによるスケッチ教室を行います。

「スライド・トーク」11月11日

また、実行委員会ではこのプロジェクトへの寄付も募集しています。

詳細はウェブサイトをご覧ください↓


ご興味ありそうな方がいたら、ぜひシェアをよろしくお願いします♪


# by eriko_journal | 2018-10-23 18:12 | イベント | Comments(0)

10月のフィールドワークのご案内

永遠に続くと思われたような
今年の酷暑も、
ようやく落ち着き
空気はすっかり秋にかわって
ヒガンバナがいっせいに咲き始めています。

さて、3か月ぶりの開催、の予定だったの9月のフィールドワークは
雨のため中止になりました。



とほほ。



というわけで、


次回の予定です。


次回は、10月13日(土)です。

内容は、9月の内容と同じになります。

参加のお申込、詳細のお問合せはこちらのフォームよりどうぞ。



実はこのところ多忙を極めていて
自分のジャーナルがなかなか書けていません。

でも先月は、6月から飼っていたアマガエルのオタマジャクシが
ついにチビガエルになり
数日のうちに手足の生えたオタマジャクシから
カエルに変化する様子を記録しました。

オタマジャクシを飼うなんて、何十年ぶりでしょう。。

ところで、カエルの口は、いつカエル口になるか、
知っていますか?

「そういえば、いつどうやって、
オタマジャクシのおちょぼ口から
カエルのがま口になるんだろう?」

って思ったんです。


だって、どんどん口が裂けちゃうなんて。

どんな感覚なんでしょう…


気になったひとは、考えてみてね。

# by eriko_journal | 2018-09-19 23:05 | ネイチャージャーナルクラブ | Comments(0)


「ネイチャー・ジャーナル」は、身近な自然を知るための絵日記です。「観察する」「スケッチする」「発見・疑問を書き出す」ことによって、身近な自然と親しみながら、自分の世界を無限に広げていくことができます。絵が苦手な方でもご心配なく。子どもから大人まで、誰でもかけますよ。


by eriko

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